2020年12月2日水曜日

赤本活用法⑦中原

こんにちは!河合塾マナビスセンター南校、アシスタントアドバイザーの中原凜也です!

今年からセンター南校勤務になったため、軽く自己紹介から始めたいと思います!僕は今、大学二年生の20歳でダンスサークルと放送研究会というサークルに入っています。趣味はサークルと同じでダンスです!ダンスと言えば皆さんはHIPHOPBreakinを想像するかもしれませんが、僕はPoppinというロボットダンスやムーンウォークのような技術を使って踊っています!めちゃめちゃ楽しいので皆さんもぜひサークル選びで迷ったら、ぜひダンスサークルに入りましょう!!!

 

 さてさて、そんなことはさておき今回も引き続き「赤本活用法」ということで、僕が現役時代に行っていた過去問の使い方を説明していきたいと思います!

 やることは単純明快超簡単で、「過去問ノートを作る」ことです!過去問ノートとは、過去問を解く際に使うノートとは別に、解いた過去問を蓄積するノートです。過去問を過去問ノートに移し替える再にポイントとなるのが、「発想」「暗記」「時間」など各科目に適した評価基準から始めて解いたときの自分を評価するという点です。一度解いた時の自分に不足していたものをしっかりと評価し、復習の時に意識して修正する。この一連の流れが非常に効果的です!!ちなみに過去問ノートを作る時は順番を入れ替えられて途中に挿入できるルーズリーフで作るのがおすすめです!

 

 以上が僕の過去問活用法になります。長々と書きましたが結局は勉強を続けることが一番大切です!だから、これから入試までの期間全力で駆け抜けましょう!!僕らも全力でサポートします!